アーリーリタイアしたら、毎日書くブログ。

低コストのインデックスファンド、S&P500で株式投資をしています。"投資家の一歩は節約から"が信条。

感謝!先日書いた持病に関するブログに、励ましの言葉をいただきました。闘病は、SNSの仲間を頼ることも大事。

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 インデックス樽です。

 

先日書いた「持病」に関する記事について、「いいね!」や、励ましのメッセージをいただきました。

 

今まで周囲の理解を得られない日々が続いたので、大変驚きました。

感慨深くなり、ちょっとばかり目頭が熱くなったものです。

 

いただいたメッセージ

 

 

 

この励ましが、闘病者の心を、どれだけ楽にしてくれることでしょうか。

今まで気張っていた気持ちが、少しだけ楽になった瞬間でした。

 

そして、「いいね!」も沢山いだだきました。ありがとうございます。

 ※僕のブログ更新ツイートの、「深刻な」が、「申告な」に誤変換されてました。多分、緊張してたんだと思います。。

 

周囲の理解が得られないなら、SNSで理解者や仲間を見つけよう

前回の記事にも書きましたが、「目に見えない病気」や「精神的な病」に対して、理解を示さない人は、残念ながら必ずいるのが、世の中の現実です。

 

病気の当事者は、病気であることだけでも辛いのに、周囲の理解が得られないというのは、更なる追い討ちとなります。

 

しかし、それは家庭、職場、学校といった狭い世界の中の話です。

現代の私たちには、インターネットとSNSがあります。重大な病を抱えている事を公言している人も、伏せている人もいることでしょう。そして、必ず理解を示してくれる人がいます。

 

闘病というのは不思議なもので、誰かの理解が得られるだけで、随分と気が軽くなるものです。ましてや、完治まで時間がかかったり、上手に付き合っていかなければならない病気の場合は、尚更でしょう。

 

克服記、闘病記もブログに書いてゆきたい

「強迫神経症の克服記」と「心臓神経症の闘病記」は、不定期でも書いてゆきたいと思います。

 

書くことは、何よりも自分の内省になります。克服記は、今現在同症状で苦しんでいる人にとって、「少しでも役立つことが出来れば」と考えているからです。

 

幸か不幸か、病気を通してSNSと、繋がっている皆さんの、素晴らしさ、やさしさに触れることが出来ました。

 

新鮮な気持ちで、夏休み明けの仕事に取り組めそうですね。

ありがとうございました!

 

Point
  • 周囲の理解が得られなくても、SNSで仲間を見つけよう。
  • 長い闘病生活には、理解者が必要。
  • 自分の経験の発信が、同じ症状に苦しむ人の役に立つかもしれない。